セイラム1692【告発か弁護か、あなたは誰を信じる】魔女を探す4〜12人の正体隠匿カードゲーム
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1692年、セイラム村。隣に座る誰かが魔女です。
告発のカードを置くのは、あなたの手です。
「大人数で集まると、みんなで遊べるゲームが意外と少ない」
「黙って疑い合うだけの正体隠匿は、少し物足りない」
セイラム1692(Salem 1692)は、1692年のマサチューセッツ州セイラムの魔女裁判を舞台にした、4〜12人用の正体隠匿カードゲームです。
各プレイヤーは人数に応じて3〜5枚のトライアルカードを受け取り、その中に「魔女」かどうかの正体が隠れています。
1回は25〜35分。カード128枚と小槌トークンが、古い革の本を模したマグネット式のブック型の箱に収まっています。
なぜ、この村の夜はこんなに騒がしいのか
-
自分にはカードを使えない。だから必ず誰かと関わる
手札のカードで他のプレイヤーを告発し、あるいは弁護します。ただし、どのカードも自分には使えません。
黙って様子を見るだけの人がいなくなり、手番のたびに卓のどこかで駆け引きが生まれます。 -
告発がたまった瞬間、正体が一枚めくれる
赤い告発カードが一定数たまると、最後に告発した人がその人のトライアルカードを1枚公開します。
夜のカードでは魔女が犠牲者を選び、陰謀のカードでは全員が左隣からトライアルカードを1枚引きます。さっきまで村人だった誰かが、次の瞬間には魔女の側にいるかもしれません。 -
本棚に置ける、古書のような一箱
カード、砂時計、小槌トークンが、金箔押しとマグネット留めの本型の箱にきれいに収まります。
登場するのはメアリー・ウォレン、サミュエル・パリス、ジョン・プロクター、ティテュバ、サラ・グッドら、実在したセイラムの村人12人です。
製品スペック
| 商品名 | セイラム1692(Salem 1692) |
|---|---|
| 版 | 第2版 |
| プレイ人数 | 4〜12人 |
| プレイ時間 | 25〜35分 |
| 内容物 | カード128枚、小槌トークン |
| 発売元 | Facade Games |
| 型番 | FCDSAL2002 |
ご購入前の不安にお答えします
Q. ルールは難しいですか。
A. 役割は単純で、ルールも多くありません。準備も簡単なので、すぐに卓に出せます。
Q. 何人で遊ぶのが楽しいですか。
A. 4〜12人で遊べます。人数が多いほど盛り上がるゲームです。
Q. 1回にどのくらい時間がかかりますか。
A. 25〜35分です。緊張は昼のフェーズごとに高まりますが、だらだらと長引かずに終わります。
Q. 英語版でも遊べますか。
A. 英語版です。日本語の説明書は付属しません。
今夜、村に魔女が紛れ込みます
誰を疑い、誰をかばうか。その一枚を置くのはあなたです。
仲間を集めて、セイラムの夜を始めてください。
- 新品未開封
- 並行輸入品
- 英語版 日本語説明書なし
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