クリエイティブ ぺブル V2【コンパクトなのに驚きの重低音】PCスピーカー USB-C 16W高出力
クリエイティブ ぺブル V2【コンパクトなのに驚きの重低音】PCスピーカー USB-C 16W高出力
お好みのショップでもお買い求めいただけます
Creative Pebble V2は、限られたデスクに心地よく収まるPCスピーカーです。
USB-Cスピーカーとして扱いやすく、コンパクトスピーカーとは思えない厚みのある音で、作業時間や動画鑑賞をすっきり整えます。
Creative Pebble V2の商品の特徴とデスクに映える魅力
Creative Pebble V2は、約11cm球形の省スペース設計で、モニター横にも置きやすいデスクトップスピーカーです。
場所を取りにくいPCスピーカーながら、50mm径フルレンジドライバーと背面パッシブラジエーターを備えています。
2.0チャンネルスピーカーならではの自然な左右の広がりが、音楽や動画の声を聞き取りやすくします。
コンパクトスピーカーでデスクを軽やかに保ちたい方に、見た目と音の満足感を両立する一台です。
重低音と45度上向きドライバーが生む聴きやすさ
ドライバーは45度上向きに配置され、音が耳へ届きやすい角度で設計されています。
机上で音がこもりにくく、小さな音量でもセリフや通知音が明瞭に感じられます。
デスクトップスピーカーとして、在宅ワークの会話、動画視聴、ゲームの環境音まで幅広く活躍します。
2.0チャンネルスピーカーの定位感に、ハイゲインモード時の最大16Wピーク音楽出力が加わり、音にしなやかな迫力を添えます。
USB-Cスピーカーの手軽さと、コンパクトスピーカーの軽快さを同時に求める方に適しています。
USB-C接続と製品仕様をわかりやすく確認
電源はUSB Type-Cで取り、音声入力は3.5mmオーディオジャックを使用します。
USB Type-Aポートのパソコンでも、付属のUSB Type-C to Type-A変換アダプターで接続できます。
ハイゲインモードは、10W以上供給可能なUSBポートに接続した際に、最大8W RMSと16Wピーク音楽出力へブーストする機能です。
扱いやすいUSB-Cスピーカーとして、日々のPCスピーカー環境をすっきり更新できます。
よくある質問
Creative Pebble V2とはどんなPCスピーカーですか?
Creative Pebble V2は、USB Type-C給電と3.5mmオーディオ入力で使う2.0チャンネルスピーカーです。
USB Type-Aのパソコンでも使えますか?
付属のUSB Type-C to Type-A変換アダプターを使えば、USB Type-Aポートのパソコンでも使用できます。
音声入力はUSB-Cだけでできますか?
電源はUSB Type-Cで取り、音声入力は3.5mmオーディオジャックから行います。
ハイゲインモードの使い方は?
10W以上供給可能なUSBポートに接続すると、自動または背面スイッチでハイゲインモードになり、動作中はLEDが青色に光ります。
ヘッドホン端子はありますか?
本機にはヘッドホン出力端子はありません。
並行輸入正規品ですか?
本商品は欧米の正規代理店から仕入れた新品・未開封の並行輸入正規品で、検品のうえ発送し、初期不良補償の対象です。
関連商品・関連カテゴリ
PCスピーカーの設置性を整えるなら、周辺アクセサリやデスク周りの雑貨もあわせて確認すると、作業環境をより快適に組み立てられます。
デスクトップスピーカーやコンパクトスピーカーと相性のよい関連カテゴリを、以下からご覧いただけます。
Creative Pebble V2で、デスクの広さを保ちながら、毎日の音を心地よくアップグレードしてください。
よくあるご質問(FAQ)
Creative Pebble V2とはどんなPCスピーカーですか?
Creative Pebble V2は、USB Type-C給電と3.5mmオーディオ入力で使う2.0チャンネルスピーカーです。
USB Type-Aのパソコンでも使えますか?
付属のUSB Type-C to Type-A変換アダプターを使えば、USB Type-Aポートのパソコンでも使用できます。
音声入力はUSB-Cだけでできますか?
電源はUSB Type-Cで取り、音声入力は3.5mmオーディオジャックから行います。
ハイゲインモードの使い方は?
10W以上供給可能なUSBポートに接続すると、自動または背面スイッチでハイゲインモードになり、動作中はLEDが青色に光ります。
ヘッドホン端子はありますか?
本機にはヘッドホン出力端子はありません。
並行輸入正規品ですか?
本商品は欧米の正規代理店から仕入れた新品・未開封の並行輸入正規品で、検品のうえ発送し、初期不良補償の対象です。
